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安い保険料で手厚い保障!掛け捨ての生命保険はこんな人におすすめ

この記事では掛け捨て型の生命保険について、その特徴や月額の保険料の相場を解説。

貯蓄型(積み立て型)との違いや、どういった方が加入に向いているかなど、手頃な保険料で手厚い保障が受けられる掛け捨て型の保険について解説していきます。

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これまでの終身保険といえば、「しっかりと貯蓄しておきたい」というニーズに応えられる保険として積立タイプが長く日本人に支持されてきました。しかし、時代の変化と共に保険のあり方や考え方も変化してきています。

記憶に新しいところでは、2016年にマイナス金利が導入されたことに加え、2017年には標準利率が大きく引き下げられました。これにより、多くの貯蓄型保険が販売ストップになったり、保険料が引き上げられるといった状況となりました。

「保険で資産を増やす」という前提が崩れつつあるいま、掛け捨て型保険への注目が高まってきています。掛け捨て型保険とは、貯蓄性がないぶん毎月の保険料が安く設定されており、一定期間保険料を支払うことで割安で手厚い保障を受けられる保険です。

しかし、「掛け捨て保険を選ぶことは損では?」「掛け捨てはもったいない」とお考えの方もまだまだ多いのではないでしょうか?

本記事では、掛け捨て型保険の特徴とメリットをまとめ、どのように活用すれば合理的な保険選びができるのかを解説いたします。

生命保険は「掛け捨て型」と「貯蓄型」の2種類

自分や家族の保険商品を選んだ経験のある方ならば、「積立型と掛け捨て型、どちらがお得なんだろう?」とお悩みになったことがあると思います。

そもそも生命保険には、保険料の掛け方によって、貯蓄性が高い積立タイプ(以下、貯蓄型保険)と貯蓄性が無いタイプ(以下、掛け捨て型保険)の2種類が存在します。

貯蓄型保険は解約時や満期にそれまで積み立てていた保険金が支払われるタイプ。一方、現在人気が出てきているのが掛け捨て型保険です。解約返戻金や満期時の保険金がまったく無い代わりに、月額の保険料が低く設定されていながら手厚い保障を受けられるタイプです。

両者はどちらが良くてどちらが悪いという話ではありません。それぞれの長所や特徴があるので、その人のライフプランや状況に合わせて最適な選択をすることが大切です。

掛け捨て型、貯蓄型の違いをイメージ図でチェックしてみましょう。

定期保険
掛け捨て型のイメージ(図は定期保険)

掛け捨て型は保障に特化している保険です。例えば子どもが大きくなるまでなど、一定期間保険料を支払うことで、死亡時や病気になったときに手厚い保障を受けられます。

お金を貯める性質がなく、中途解約しても掛けていた保険料は返金されませんが、保険料を安く抑えつつ、しっかりと保障を受けられるのが最大の特徴です。

ある契約例をとって掛け捨て型の相場を見てみましょう。

・年齢:30代
・保障内容:死亡保障(1,000万円)
・保障期間:30年間

上記の場合、安いものでは月額2,200円〜2,600円ほどで加入できます。相場としては3,000円程度を目安にしておくとよいでしょう。数千円程度で保険を付けられるので、家計を圧迫せずにもしもの不安や細かい特約を選べる点が魅力です。

終身保険
貯蓄型のイメージ(図は終身保険)

貯蓄型保険は、その名の通り保険料を支払うことで貯蓄を積み立て、満期になった際に満期保険金が受け取れたり、中途解約をした際に解約返戻金を受け取れる保険です。ただし、掛け捨て型と比べると、積み立て分だけ保険料が高くなっています。

先ほど掛け捨て型でみた条件を当てはめると、貯蓄型の相場は月額22,000円程度。安いケースでも1万円台中盤からですが、基本的に満期になるまで払い続けるため、支払総額で考えると差は歴然です。

加えて、途中で保険料が支払えなくなるリスクや、中途解約しても支払った額よりも少ないお金しか戻ってこない可能性も考えておく必要があるでしょう。

このような違いがありますが、掛け捨て型と貯蓄型自体に善し悪しはありません。重要なのは、その保険は本当に必要な保障を受けられるのかという点です。本当に自分にとって必要な保障が受けられるかを常に念頭に置いておきましょう。

以下の記事では貯蓄型(積立型)保険と掛け捨て型保険の違いについて、それぞれの特徴を比較して解説しています。両者の特徴を見比べながら検討したい方はぜひ参考にしてみてください。

【関連記事】生命保険の掛け捨て・積立の違いは?特徴比較でみるおすすめの加入者

掛け捨て型の保険料の月額、相場|掛け捨てを選ぶべきケースとは

掛け捨て型保険の特徴や種類を詳しく解説する前に、まずはそもそも具体的にどのような人に向いているのか、どれくらいの金額が掛かるのか、といったモデルケースを見てみましょう。

ここでは、日本人の平均年収に近い500〜699万円のファミリー世帯を例に、手厚い死亡保障が最も必要となるケースについて紹介いたします。

32歳のノブオさんは、同い年の妻ユキエさんと昨年5月に結婚し、今年の3月に女の子が生まれました。
ノブオさんは、老後や自分が死んでしまったときの保障も欲しいが、子どもが大きくなるまでの間だけでも万が一に備えた手厚い保障が欲しいと考えています。
そこで、収入保障保険で最低の保障金額を確保し、入院やがん対策には掛け捨ての安い定期保険、老後のための備えとして養老保険を。
妻には保険料が安い特約でがん保険に入ってもらうことにしました。

 

以下が、ノブオさんの家庭のデータです。

【家族構成例】
・夫:32歳、会社員
・妻:32歳、主婦
・子:0歳、幼児

【年収】
・500〜699万円

【夫の保険加入例】
・保険種類:収入保障保険/定期保険/養老保険(積立型)
・保障内容:年金/入院・がん/死亡保障
・保険料合計:1万5,642円

【妻の保険加入例】
・保険種類:定期保険(がんは特約で保障)
・保障内容:入院・がん
・保険料合計:3,068円

【この家族の月額保険料目安】
・約1万8,000円

この家族の場合、中長期の保障を養老保険(積立)で土台にし、子どもの入学や夫婦のがん・入院対策など力の入れたい時期やを掛け捨てで保障額を補強する、といったかたちを選びました。就学前の子どもがいるファミリー世帯には、万が一のための手厚い死亡保障は欠かせないでしょう。

掛け捨て型のメリットは保険料が安いことと、保障期間を自分の生活状況に合わせて設定できること。そのため、今は貯蓄にお金を掛けられないが、子どもが大きくなるころまでは大きな安心が欲しい」というニーズに掛け捨て保険はマッチするといえるでしょう。

こうした組み合わせで保障を上乗せする方法もあるので、ぜひご自身の状況に合わせた保険プランをご検討ください。

掛け捨ての生命保険の特徴|メリット・デメリットを解説

改めて掛け捨て型の特徴をおさらいしていきましょう。

掛け捨て型には「捨てる」という言葉が入ってしまっているためか、何となくお金をムダにするイメージを持つ方も多いようです。

ですが、実際には「必要なときに必要なだけの安心を買えればいい」といったように、毎月払う保険料は万が一の手厚い保障=安心を、安い掛け金で買っているのです。

そもそも保険契約とは、「保険会社が保険契約者から保険料を受取り,契約上定められた保険事故が起きたとき保険金を支払うことを内容とする。(ブリタニカ百科事典)」とあるように、何か起きたときに困らないために保険金を支払うものです。

そのため、未来の保障を買っている掛け捨て型は決して損をしているわけではなく、ただお金の受け取り方やその条件が異なるだけなのです。そのため、表面的なイメージではなく、実際の保障内容や特性など事実をしっかりと見極める必要があります。

掛け捨て型保険のメリットとデメリットについて詳しく見てみましょう。

掛け捨て型のメリット:保険料が安い、保障期間を設定できる

掛け捨て型のメリットは、大きく分けて二つあります。

一つ目は、これまでお伝えしてきたように、月々の保険料が非常に安いという点が挙げられます。家計を圧迫することなく万が一に備えることができるので、非常に選びやすい保険契約のかたちです。

二つ目は、保障の期間を自分の生活状況に合わせて設定できる点です。ある特定の時期まで手厚い保障が欲しいといった要望に対して、ムダなく保険を活用できます。

また、組み合わせ次第では、掛け捨て型と貯蓄型のいいとこ取りをした保険プランにカスタマイズできるといった柔軟性も兼ね備えています。

掛け捨て型のデメリット:支払った保険料は返ってこない、更新ごとに保険料が上がる

とはいえ掛け捨て型にもデメリットはあります。それは、保障期間が過ぎれば保障は無くなり、支払った保険料は返ってこない点です。

掛け捨ては、未来のある期間における保障に対して保険料を支払っているため、その期間まで何も起こらなかった場合、人によっては保険料を捨てる感覚になってしまうかもしれません。

またもう一つのデメリットとして、掛け捨て型は更新するごとに保険料が上がっていくという特徴があります。

例えば、32歳男性が保険期間を10年、保険金額を3,000万円に設定したとします。その場合、最初の10年は月額3,500円ですが、10年経過した42歳時に更新すると月額7,900円となり、2倍以上の金額になるケースもあります。

これは年齢を重ねることで健康状態の悪化や病気のリスクが高まるためですが、長期間掛け捨て型を利用する場合は上記を踏まえて検討する必要があるでしょう。

満期時や解約時に返戻金を受け取れる貯蓄型(積立型)との特徴比較について、以下の記事で詳しく解説しています。

それぞれの違いから、どういった人が加入に向いているのか?ぜひ参考にしてみてください。

【関連記事】生命保険の掛け捨て・積立の違いは?特徴比較でみるおすすめの加入者

掛け捨て型の生命保険の種類|定期保険や収入保障保険が主流

では、実際に掛け捨て型の保険にはどのような種類があるのか、代表的なものをピックアップしてご紹介します。

定期保険:高額の死亡保険金が保障される、掛け捨て型の代表格

定期保険の加入例
定期保険のイメージ

定期保険は、高額の死亡時保険金が保障され保険料が安い掛け捨て型の保険です。大きな特徴として、保障内容は「死亡」と「高度障害状態」のみを保障内容にしている点が挙げられます。

メリット デメリット
・保険料が安い
・契約年齢が若いとさらに安くなる
・保障期間が短いと保険料が安い
・健康状態を問わず所定の年齢まで更新できる
・満期保険金がない
・解約返戻金がない(または非常に少ない)
・契約を更新するたびに保険料が上がる

 

このタイプは、希望する一定の期間だけ高額の死亡保障を必要とする人に向いています。例えば、終身保険などに加入してはいるものの、この時期だけは保障額を増やしたい、といった要望がある場合です。このようなときに定期保険を追加すれば、少額の保険料で安心を増やせるでしょう。

ただ、更新するたびにそのときの年齢や保険料率なども見直されることになるので注意が必要です。

定期保険について、詳しくは下記の記事をご覧ください。

【関連記事】【完全版】定期保険の加入前に知るべきこと|選び方解説付

収入保障保険:給料のように毎月決まった額の保険金を受け取れる

収入保障保険(収入保障型定期保険)は、契約主が死亡した際の保険金を月10万円、月15万円といったかたちで、毎月決まった額を給料のように受け取れる保険です。

定期保険と比べると毎月の保険料が安く、満期までの期間が短くなるのと比例して保険金を受け取る回数や総受取額が下がっていくという特徴があります。

収入保障保険額の推移
収入保障保険のイメージ

このタイプは、例えば子どもの成長に合わせて必要保障額も減らしていくべきという考えの人が向いています。定期保険に比べると保険料が安いので、その分収入保障保険を選ぶメリットもあります。必要最低限、効率的に保険料を支払っていきたい場合には最適な保険となるでしょう。

収入保障保険については下記の記事を参考にしてください。

【関連記事】【完全版】収入保障保険の加入前に知るべきこと|選び方解説付

【関連記事】収入保障保険の必要性|メリット・デメリットやおすすめの加入者とは

逓減定期保険:受け取る保険金が少しずつ減額する分、保険料が安い

逓減(ていげん)定期保険とは、もらえるお金が毎年少しずつ減っていくタイプの保険です。受け取る保障額が逓減する(=次第に減る)ことから、通常の定期保険と比べて保険料が安いという特徴があります。

たとえば子どもが生まれてすぐのタイミングでは手厚い保障が必要になりますが、20歳に近づくにつれ必要な保障額も減っていきます。逓減定期保険は受け取る保障額を少しずつ減らすことで保険料を安く抑えた合理的な保険といえるでしょう。

保険料を安く抑えつつも高額保障が必要な家庭に向いているタイプの保険です。詳しくは下記の記事をご覧ください。

【関連記事】逓増定期保険とは|法人保険や税金対策、退職金などで役立つ知識集

就業不能保険:「働けなくなった」の強い味方、収入減をカバー

就業不能保険は働けなくなるリスクに備えた、ここ最近で注目されているジャンルの保険です。

被保険者が病気やケガで働けなくなった場合、会社員だと傷病手当金(給料の3分の2)を最大1年半に渡り受け取れますが、それ以降は収入がなくなってしまいます。さらに自営業の場合は傷病手当金すらもらえないため、働けない=収入ゼロとなってしまう方は要検討の保険といえるでしょう。

保障期間は、働けなくなってから一定の免責期間を経てから始まります。免責期間は60日や180日がほとんどで、180日の方が負担する保険料は安くなります。ただし、「働けなくなった」の判定基準は各社で微妙に異なり、長期休業理由としても多くの人があてはまるメンタル疾患も対象外となる商品がほとんどなので、その点には注意しましょう。

就業不能保険については以下の記事で詳しく解説しています。

【関連記事】【完全版】就業不能保険の加入前に知るべきこと|選び方解説付

医療保険・がん保険も掛け捨て型が主流に

TVCMでもよく耳にする医療保険やがん保険にも掛け捨て型、貯蓄型がありますが、ここ最近では安価で大きな保障を受けられる掛け捨て型が主流になってきています。

医療保険は、治療が長引いたときになるべく出費を抑えたい方向けの保険です。保障内容は主に入院給付金や手術給付金の2つ。長期入院など治療費の拡大に対応できます。

医療保険に加入するにあたり、高額療養費制度について理解しておきましょう。高額療養費制度は公的医療制度の1つで、1ヶ月に個人が負担する医療費の上限を定めそれを超える分の払い戻しを受けることができます。限度額は年齢や所得によって決まり、70歳未満で年収約370~約770万円の方なら限度額は約9万円となります。

その他会社員であれば傷病手当金もあることから、医療保険への加入は改めて必要性を検討してみましょう。たとえば入院時に一時金を受け取りたい場合や、先進医療に備えたい場合には加入を検討してよいかもしれません。

がん保険はその名の通りですが、がん保険を選ぶ上でまずは診断給付金を確認しておきましょう。診断給付金とはがんと診断された場合に給付される一時金のこと。保険会社によって異なりますが、およそ100万円が給付されることになります。

また、保険会社ががん保険の対象とするのは上皮内新生物と悪性新生物の2種類。上皮内新生物は転移の可能性が少ないことから、悪性新生物に比べて保障額が少ない、あるいは対象外とする保険商品もあります。

2人に1人ががんにかかると言われている中、各保険会社でどれだけ手厚い保障をしてくれるのか、しっかりと見比べて判断するようにしましょう。

【関連記事】
【完全版】医療保険の加入前に知るべきこと|選び方解説付
【完全版】がん保険の加入前に知るべきこと|選び方解説付

まとめ:掛け捨て型は、手頃な価格でしっかりと保障を受けたい方にぴったり

掛け捨て型は、主に以下の2つの要望を持った人にはメリットが大きくお得でしょう。

  • ライフステージに合わせて最適な保障を見直したい人
  • 自分で貯蓄をし、手頃な保険料で手厚い保障を受けたい人

 

前項の例のように、独身の頃は死亡保障や老後資金などを考えなかった人が結婚や出産といった、ライフステージが変化するタイミングで、保障の内容や保険料を都度見直したいと考える人に掛け捨て型は向いています。

もしこれが貯蓄型の場合だと、契約内容を見直すことは解約となってしまうケースが多いので、将来環境の変化が激しくなりそうな人やその家族には向きません。

また、自分の資産形成は貯蓄型保険まかせにせず、自分で貯蓄したい人にとっても掛け捨て型はおすすめでしょう。確かに銀行の定期預金と比較すれば貯蓄型の利率は高いですが、この数字が今後高くなっていく可能性がどれほどあるのか検討すべきです。

低金利により従来の貯蓄型保険で資産を形成するという常識が崩れていくなかで、掛け捨て型保険の特徴とメリットをしっかりと理解しておくことは、今後ライフステージの変化に合わせてムダのない保険を選ぶためにとても重要となるでしょう。

小さな負担=安い保険料で、大きな安心=手厚い保障を手に入れたいなら、掛け捨て型保険をぜひご検討ください。

困ったときはお金のプロに相談しよう

本記事で掛け捨て型保険の基礎を解説してきましたが、実際の保険プランを目の前にしたら、「複雑でよくわからない」「この保険とあの保険の明確な違いはなに?」「騙されていないか心配」といったお悩みや不安が出てくるでしょう。

そのような場合には、保険の専門家やお金のプロに相談するのも1つの選択肢です。1人ではなかなか考えるのが難しい保険商品の選定や比較、具体的な保険料のシミュレーションなどは、お金のプロであるFP(ファイナンシャルプランナー)に相談してみましょう。

当サイトではFPへの無料相談を受け付けているので、現在加入している生命保険の見直しをしたい方や、これから新規加入をお考えになっている方はぜひお気軽にご利用ください。

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