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積立利率変動型終身保険の特徴と物価・金利変動によるリスクや注意点

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積立利率変動型終身保険(つみたてりりつへんどうがたしゅうしんほけん)とは、市場の金利を元に定期的に積立利率を見直して、保険金や解約返戻金が変動する終身保険を言います。

終身保険は数十年単位の長期間の保険料払い込みを行ない、数十年後に保険金・解約返戻金を受け取る長期間に渡って関わってくる商品です。

その間、景気の変動により金利や物価などが変動してくることも十分考えられるでしょう。利率変動型終身保険はそのような景気の変動に対してある程度柔軟に対応できる終身保険です。

今回は、そのような利率変動型終身保険の仕組みと、メリット・デメリット。それと利率変動型終身保険に加入する場合の注意点など、利率変動型終身保険に関する内容を記載していきます。

 

積立利率変動型終身保険の特徴

冒頭でもご説明したように積立利率変動型終身保険とは、市場の金利に応じて積立金利が変動する保険商品です。

積立利率が市場の利率によって変動

積立利率変動型終身保険の大きな特徴として、積立利率が景気に応じて変動することです。通常の保険であれば、積立利率は固定されています。しかし、終身保険は長きにわたって保有する“資産”になります。

数年後には日本の景気も変わって、物価が上がる可能性も否定はできません。インフレです。このインフレリスクに備えるためにも積立利率変動型終身保険という商品があります。

積立利率変動の例

ちょっと言葉だけではイメージが付きにくいでしょうから、ここで例を挙げてみます。

インフレの例

例えば、死亡保障で1,000万円が受け取れる通常の終身保険に加入していたとします。こちらもあくまで例なのですが、1,000万円では100万円の車が10台買えます。しかし、物価の高騰で車の値段が5倍になったとしたら、同じ1,000万円でも車は2台しか買えません。結果的に1,000万円の価値が下がっているとも言えるでしょう。これがインフレリスクです。

そこで、積立利率が変動することにより受け取れる保険金・返戻金が上がり、このようなインフレリスクに対してもある程度対応することができます。

インフレは一般的にその国の景気が良くなった時に起きるとされています。2020年の東京オリンピックで一時的に景気が上向くことも考えられます。

金利変動の例

また、景気の影響によって変動するものは物価だけではありません。金利です。現在の定期預金の金利(年利)は0.1%程度で、長期間であれば銀行にお金を預けるよりも保険商品として積み立て型の保険に加入していたほうが貯蓄性は高いと言われています。

しかし、今後市場の金利が上がってきたときに保険商品の積立金利が固定だと、「銀行のほうが金利は良い」「新しい保険がお得だ」と言うようなことにもなりかねません。そのような金利の変動にも積立利率変動型終身保険は対応できます。

積立利率の最低保証がされている

金利によって積立利率も変動しますが、景気が悪化し今以上に金利が下がった場合の心配がある方も多いでしょう。積立利率変動型終身保険では、これ以上は下回らないという、最低保証の積立利率があります。

積立利率の種類は3パターン

さらに積立利率変動型終身保険の積立利率は、ほとんどの商品で3パターンが用意されています。「最低保証のAパターン」「それなりに金利上昇した場合のBパターン」「かなり金利上昇した場合のCパターン」といった形です。この積立利率の変動によって受け取る保険金や返戻金が変わってきます。

【例】

加入年数 年齢 払込
保険料
積立利率A 1.5% 積立利率B 2% 積立利率C 3%
保険金 返戻金 保険金 返戻金 保険金 返戻金
10年 40歳 250万円 1,000万円 150万円 1,010万円 170万円 1,030万円 190万円
20年 50歳 500万円 1,000万円 350万円 1,050万円 400万円 1,150万円 450万円
30年 60歳 750万円 1,000万円 550万円 1,150万円 650万円 1,350万円 800万円
35年 65歳 800万円 1,000万円 850万円 1,200万円 1,000万円 1,600万円 1,200万円

少し大雑把な数値ですが、このように65歳での積立利率AとCを比較すると、受け取れる保険金が1.5倍程度違ってきます。これだけ見ると、「かなりオイシイ保険!」と、ワクワクしてしまうかもしれません。しかしこれにはカラクリがあります。ぜひ最後まで読み進めて行ってください。

「積立利率変動型終身保険」と「利率変動型積立終身保険」の違いに注意

ただでさえ長い名前で分かりづらい積立利率変動型終身保険ですが、なんと似た名前の「利率変動型積立終身保険」と言うものがあります。「“積立”の位置が違うだけで同じものだろう?」と思うかもしれませんが、厄介なことに全く別物の保険なのです。

「積立利率が変動する終身保険」なのか、「利率が変動する積立終身保険」なのかという違いがあります。後者の利率変動型積立終身保険は、「アカウント型保険」や「自由設計型保険」とも呼ばれています。

端的に言うと、保険料を一度アカウント部分というところに積み立て、そこから特約で保障を付けます。このように非常に紛らわし上に仕組みも複雑なため「利率変動型積立終身保険(アカウント型保険)」にも様々な問題点があります。

積立利率変動型終身保険

積立利率変動型終身保険

ご説明の通り積立利率変動型終身保険は、市場の金利(黄色線)によって“積立利率”が定期的に見直されます。市場の金利が上がれば積立利率も上がるような形です。

利率変動型積立終身保険(アカウント型保険)

アカウント型保険

一方、利率変動型積立終身保険は、アカウント型保険や自由設計保険と言われ、上図の赤いアカウント部分に一旦保険料を払い込みます。そこから自由に保障(青部分)の調整をしていくことで結果的に利率が変動するという仕組みです。

利率変動型積立終身保険については以下のコラムをご覧ください。

参考:「自由度が高いアカウント型保険のデメリットと注意点

積立利率変動型終身保険のメリット・デメリット

話は少しそれましたが、ここで積立利率変動型終身保険ですがメリット・デメリットをそれぞれまとめてみましょう。

積立利率変動型終身保険のメリット

積立利率変動型終身保険にメリットは以下のようになっています。

インフレリスクに対応

上記で説明の通り、積立利率変動型終身保険は積立利率が変動することにより、今後インフレリスクが生じた際にも柔軟に対応ができます。これは、積立利率変動型終身保険の特徴でもありメリットでもあります。

金利の変動に対応

同じく金利の変動に対応できることも特徴でありメリットです。上記でご説明しておりますので詳しくは省きます。

利率の最低保証がされている

市場の金利によって積立利率は変動すると申しましたが、市場の金利が今より下がったら積立利率も下がり、保険金・解約返戻金がいくらになるのか全く見当がつかない状態になります。

そのような事態を避けるためにも、積立利率の最低保証はされていますので保険金・返戻金が大幅に減ってしまうという心配はしなくていいでしょう。

積立利率変動型終身保険のデメリット

一方で積立利率変動型終身保険にデメリットは以下のようになっています。

通常の終身保険よりも保険料が高い

積立利率変動型終身保険は、貯蓄性に重きを置いた保険商品になります。そのこともあり、保険料が通常の終身保険に比べると割高になります。一概には言えませんが、通常の終身保険より10%ほど高い傾向にあるようです。

通常の終身保険でさえも保険商品の中では高額な部類になります。さらにその上をいく積立利率変動型終身保険に加入して、月々の生活を圧迫してしまったのであれば、元も子もありません。

景気が悪いと利率は最低保証

上記でお伝えしましたが、景気の向上によりインフレや金利の高騰になると積立利率変動型終身保険は特徴を生かせますが、景気が悪化もしくは現状維持だと、積立利率は最低保証の数値となっており、あまり力を発揮できません。

最低保証は通常の終身保険より低い

更には、その最低保証は通常の終身保険よりも低く設定されています。つまり、今後日本の景気回復が見込めないようであれば、受け取れる保険金も通常の終身保険より低いのです。場合によっては、満期以降でも解約返戻金が元本割れを起こしてしまうことだってあるのです。

景気が上向かなければ力を発揮できない

このように景気に左右される積立利率変動型終身保険ですが、筆者は日夜日本の経済を研究しているわけではありませんし、これをご覧の方のほとんどがそうでしょう。今後景気がどうなってくるかは、ある程度予想はできても実際にはわかりません。

目先で言えば、2020年に東京オリンピックがあって景気がある程度上向くかもしれません。ただ、その後に目を向けると、少子高齢化、特に2025年には日本人の1/4が75歳以上になると言われている2025年問題もあります。

更には、いつ東日本大震災級の地震が起きてもおかしくないとも言われています。個人的な見解ですが、今後景気が回復するような要素があまり考えられないようにも思われます。

好景気(ポジティブな部分)ばかりに目を向けている積立利率変動型終身保険ですが、実際に今より景気が悪化・停滞してしまうと全くと言っていいほど力を発揮できないとも言えるでしょう。

積立利率変動型終身保険に加入する注意点

このような利率変動型終身保険ですが、これをご覧の方は保険の営業員に加入を勧められていたり、もしかしたらすでに加入してしまった方もいるかもしれません。ここで、利率変動型終身保険に加入する前に気を付けておいてほしいことをお伝えします。

販売員の話を鵜呑みにしない

保険の販売員・営業マンはもちろん保険を販売することがお仕事です。「東京オリンピックで景気が良くなりますよ!」「景気が良い時に有効な保険はこれですよ!」「景気が良くなれば保険金は他の保険の○倍もらえますよ!」などと、良いことばかりを伝えてくるでしょう。

しかし、上記でお伝えしたように、景気回復要素はあまりないようにも思えます。日本は国家としても成熟しきっていて、前回の東京オリンピックのような急激な発展もあまりないのではないでしょうか。販売員の話を鵜呑みにしすぎるのもあまりよろしくなく、一旦冷静になってご自身でも考えてみましょう。

仕組みを理解したうえで加入する

積立利率変動型終身保険の積立利率は、「最低保証の積立利率(A)」「それなりに市場金利が上がった積立利率(B)」「稀に見る金利上昇時の積立利率(C)」の3パターンが用意されています。

仮にAとCの積立利率で比較すると、保険金や解約返戻金の差は1.5~2倍程度になります。1,000万円(A)の保険金が1,500万円(C)以上になるのです。「これはオイシイ」と、思ってしまうかもしれませんがちょっと待ってください。

保険商品にもよりますので一概に言えませんが、日本の景気が現状維持か悪化のようでしたら、ほとんどがAの積立利率になります。そうなると、通常の終身保険に加入していたほうが割に合うのです。上記と関連していますが、積立利率の良いCの利率を基準に決めるのではなく、仕組みを理解して腹落ちした上で加入を決めるようにしましょう。

他の貯蓄性のある保険も検討してみる

積立利率変動型終身保険を検討されている方は、将来の資産運用も含めた貯蓄性のある保険を探しているとも考えられます。積立利率変動型終身保険はご説明のように、デメリットも多い商品と言えます。貯蓄性を求めているのでしたら、他の保険を検討してみても良いでしょう。

低解約返戻金型終身保険

低解約返戻金型終身保険は、短い期間での解約返戻金は低いものの、満期近くまで保険料を払い込むとかなり高額な保険金や解約返戻金が支払われる保険です。景気に左右されず、長期にわたって保険料を払い込む目処が十分にある方は、こちらを検討しても良いでしょう。

参考:「低解約返戻金型終身保険の全てが分かる

外貨建て保険

外貨建て保険とは、保険を外貨で運用する保険商品です。結局は外国を含めた経済にも影響される“為替リスク”がありますが、保険料が安い・利率が良く貯蓄性に優れているなどのメリットもあります。

参考:「外貨建て保険とは

一時払い終身保険

一時払い終身は、一括で保険料を支払ってしまう終ことです。資産が多くてどこかに分散させておきたいという方は、一時払い終身を考えてみるのもいいかもしれません。

参考:「一時払い終身保険とは

アカウント型保険

上記で少し触れましたが、アカウント型保険(利率変動型積立終身保険)も、払い込む保険料を調整できますので、金利・物価の変動にある程度対応はできます。ただ、アカウント型保険も仕組みが非常に複雑で、さらに特約部分は掛け捨てになりますので、きちんと理解をしておく必要性が非常に高いです。正直あまりおすすめはできません。

参考:「アカウント型保険のデメリットと注意点

 

まとめ

いかがでしょうか。「景気の変動に対応」「金利が上がれば保険金も上がる」と聞けば聞こえはいいかもしれませんが、積立利率変動型終身保険には、様々なデメリットも考えられます。加入をする際は、きちんと仕組みを考えた上で加入を決意してください。

更には、ズバリ言いますと、積立利率変動型終身保険の良い部分しか言わない保険の販売員はあまり信用できないと考えられます。ちょっと不安になった方もいるかもしれませんので、そのような方は一度別の人の意見も聞いてみることをお勧めします。

当サイト【保険コネクト】では、FP(ファイナンシャルプランナー)に保険の無料相談ができます。複数の保険会社の商品を取り扱っていますので、幅広い観点から話を聞くことができるでしょう。保険選びでお悩みの方は一度FPに相談してみましょう。

 

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