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「生命保険に入らない」から考える保険との正しい付き合い方

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あなたが生命保険に入ることを考えるタイミングはいつですか?新社会人になった時でしょうか?結婚を考えたときでしょうか?子供が生まれたときでしょうか?入院や老後が心配になってきたときでしょうか?

生命保険を考えるタイミングは人それぞれでしょうが、誰もが生命保険のCMや保険営業マンの話、友人・家族の加入の話などを聞くと「自分もそろそろ」と、考えるのではないでしょうか。

世界的に見ても日本は生命保険大国と言われており、国民の8割以上が生命保険に入ります。そこで今回は、少し見かたを変えて「生命保険に入らないこと」を前提にどのようになっていくのかを少し考えてみましょう。

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【目次】
「生命保険に入らない」ことを前提に考えてみる
生命保険に入らないことで考えられるデメリット
それぞれの生命保険に入らなくても良い理由
生命保険に入る・入らないの判断基準
まとめ

「生命保険に入らない」ことを前提に考えてみる

まず、冒頭でもお伝えしましたが、日本での生命保険の加入率は8割以上と言われています。これは、今では当たり前になったスマートフォンの保有率7割を超えている数字です。これは、これから保険の加入を考えている若い方にとっては驚きの数字ではないでしょうか。

それほど当たり前になっている生命保険の加入ですが、入らないとどうなるのか?と言うことが今回のテーマですが、あまりにもみなさん「ある程度したら生命保険に入ることが当たり前だ」と、思い込んでいませんか?「生命保険に入らない」と言うことを前提に生命保険について考えてみましょう。

生命保険に入るかどうかは個人の自由

様々な保険商品が販売されライフステージによってもかなりの選択肢がある生命保険ですが、結論から言いますと、生命保険に入る義務はないということです。保険商品は民間で販売されていますが、それに加入義務はありません。一方で、自賠責保険や賃貸を借りる際の火災保険などには、加入義務が生じる保険もあります。

繰り返しますが、生命保険に入る義務はありません。それでも「生命保険には入っておかないとな~」と、漠然と考えている方は、各保険会社のマーケティングに乗せられているのではないかとも言えます。

少し前の生命保険のCMで面白いものがありました。雰囲気が良いレストランでスーツをびしっと決めた男性が彼女?に結婚のプロポーズをします。でも、「生命保険に入っていない」という理由で結婚を断られるというCMです。このCMを見て「結婚するなら生命保険に入っておかないとな」と考えた人も多い事でしょう。

生命保険の加入について考えるタイミング

このように、人生の節目節目で生命保険の加入を考えるタイミングが出てくるでしょう。この記事を読んでいるということは、あなたも以下のいずれかのタイミングで生命保険の加入を考えたのではないでしょうか。

【参考記事】
こんなときに生命保険を見直そう

就職のタイミング

学校を卒業し、社会人としてお給料をもらうことになったタイミングで生命保険を考える方も多いでしょう。「生命保険加入は社会人なら当たり前」という認識を持っている人も少なくありません。

結婚のタイミング

上記のCMの例でも挙げましたが、結婚を考えて配偶者ができるタイミングで生命保険の加入を考える人も多いようです。同じく「結婚するなら保険くらい・・・」「生命保険に入っていないと結婚しても不安」などと考えている人すらいます。

出産のタイミング

こどもが生まれるタイミングで保険の加入や追加を考える人は多いです。やはり、子供ができてきて出費が増えてくることで、もしもの時のことに備える必要性も増してくるのでしょう。

マイホーム購入のタイミング

マイホームを購入すると、今後数十年ローンを払っていくことが通常です。多くの方が、「自分にもしもの事があった時に」と、この時までに生命保険に入っていくのです。

子供の独立のタイミング

一方で、こどもが大きくなり独立をするタイミングで「もう生命保険に入らないでもいいのでは?」と、考えている人も多いのではないでしょうか。

定年退職のタイミング

定年退職の時期を迎えると、高額な死亡保障などは必要ないと考える人も多いです。

生命保険に入らないことで考えられるデメリット

それでは、なぜ多くの人は生命保険に入るのでしょうか?こちらでは生命保険に加入するメリットをお伝えしていきます。裏を返せば、生命保険に入らないデメリットともとらえることできます。

万が一の時に主に金銭面で困る

生命保険のそもそもの役割はもしもの時(死亡やケガなど)の保障です。生命保険に入っていないと、もしもの時に金銭面で困ってしまうことが考えられます。これはもっともな内容ですね。

世間的に悪い印象を持たれる

意外に多いのですが、生命保険に入っていないことで社会的にも少し見劣りしてしまうことがあります。「いい年して生命保険にすら入っていないのか」という考えすらしている人もいることが事実です。

生命保険に入っていないと結婚できない・就職できないなどと言った法律はどこにもありませんが、世間の風潮的にも「生命保険に入っていない人は頼りない」と言ったことも少なからずあります。

無駄遣いをしてしまう

生命保険は毎月決まった保険料を支払うことになります。生命保険には、貯蓄型と掛け捨て型がありますが、手元に自由に使えるお金が多いと、ついつい無駄遣いしてしまう人にとっては、貯蓄型の保険に入っていると将来的にも財産を溜めていくことができます。

不安に悩まされる

生命保険に入っていないと、身近な方が病気になったり、ニュースで芸能人がなくなったりしたのを見て「生命保険に入っていないと・・・」と、不安になってしまう方も多いでしょう。

生命保険は言い換えると、安心をお金で買うようなことにもなります。生命保険に入らないという選択は、今後身の回りで悪い事(病気・怪我・事故)などが起きても、揺るがない精神力か動じないほどの財産を築いていく必要があります。

生命保険に入らなくても良い理由

上記のように保険について調べていくと、上記のような内容が訴えかけられていて、生命保険の必要性を感じてしまいます。しかし、上記でもお伝えしたように、生命保険に入らなくてもいいのです。

それでは、少し視点を変えてみて、保険の種類によって生命保険に入らなくても理由をまとめてみました。言い換えると、その生命保険のデメリットです。保険のことを調べてみると、どうしても保険の良い所ばかりが強調されますが、そうではないということを念頭に置いてみましょう。

生命保険(終身保険)

終身タイプの生命保険はその保障が一生涯続きます。ほとんどが死亡保障になっており、死亡時の保険金はそれまで払い込んだ保険料を上回ります。人は誰しも死亡してしまうので、必要性を感じる方も多いでしょう。

しかし、よくよく考えてみると、現在の平均寿命で死亡したとすると75歳くらいです。その頃に配偶者に保険金を残したとしても、率直に行ってしまうと老後もそこまで長くはないので、高額な保険金は必要ないとも考えられます。

また、お子様に保険金を残そうとしても75歳で死亡したとすれば、お子様ももちろん成人していて、経済的に自立をしているでしょう。もちろん、大きな保険金が入ってくればありがたいのですが、絶対的に必要なお金ではなくなっているのです。

【関連記事】
終身保険とは|終身保険の5つのメリットと3つのデメリット

医療保険(定期保険)

病気やケガで入院・通院をした際に保障がされる医療保険は定期型になっていることが多いです。つまり、契約期間のみを保障するような形で、その間に何も起きなければ保険料は払いっぱなしです。

更に、年齢が上がるにつれ保険料も上がっていきます。医療保険が本当に必要な頃には保険料が高額になっているケースも往々にしてあります。「子供が小さくて心配」「まだ貯蓄が少ない」そのような、必要な時だけ医療保険に加入して、後は思い切って入らないという選択も取れます。

【関連記事】
定期保険のメリット・デメリット|他の保険との比較
医療保険は必要か?医療保険の必要性・不必要性を徹底解説

個人年金保険

個人で別に年金を受け取るために加入する個人年金保険は、公的年金制度に不安が見られる現在において非常に頼もしい存在です。しかし、一方で個人年金保険に入らなくていい理由もあります。

「銀行での貯金と金利がさほど変わらない」「途中解約をしてしまうと損になる」「途中で保険料を調整する融通が利かない」などがあります。それだったら、自分で貯金していたほうが大分良いと、個人年金保険に入らない人も多いです。

【関連記事】
個人年金保険|安心した老後のための完全ガイド

貯蓄型保険

個人年金保険と同じく、貯蓄性のある保険は、保障もされながら貯金もできるとして加入を考えている人も多いかもしれません。しかし、上記と同じ理由で貯蓄性のある保険ですら入らないで、他で定期預金や株式証券などで財産管理をしている人も増えています。

【関連記事】
生命保険は貯蓄型タイプで考える時に必ず知っておくべき事

入らないほうがいい生命保険の種類

上記の内容をまとめると、生命保険に入らないといけないという理由と入らないでも良い理由が均衡しています。つまり、生命保険に入るかどうかはあなた次第とも言えます。しかし、以下でご紹介する保険の種類はお勧めできない「入らないほうがいい生命保険」だと言えます。

パッケージ商品

保険のパッケージ商品とは、様々な特約がセットで付いた保険商品です。どのような状態になっても保障される可能性が上がりますので、とても頼もしい保険に感じるかもしれません。

しかし、冷静になってみると、不要な特約が多いのです。携帯電話の料金をイメージしてみると分かりやすいのですが、なんの役に立つのか分からないサポート機能などで月々数百円多く払っている状態です。

保険商品は割高なので、その額も数倍になります。しかも、特約は定期契約になっていることが多く、その期間に保険金給付対象にならなければ、ただ単に多く保険料を払っただけです。何の保障が付いているのかよくわからないパッケージ商品はおすすめできません。

【関連記事】
生命保険の特約の全て|特約の種類から必要性の検討まで
三大疾病保険の特徴と支払い要件|三大疾病保険を選ぶヒント

複雑な内容の保険

保険商品も利用者のニーズやオリジナル性を出すために、様々な形で販売されます。そのどれにも言えることが、複雑すぎて一度では仕組みを理解できないということです。仕組みを十分理解できない状態での加入は、契約者が損をしてしまうことが往々にしてありますので、内容が腹落ちしていないのであれば、その保険に入らないようにしましょう。

【関連記事】
外貨建て保険とは|外貨建て保険のメリット・デメリット
保険金が変動する積立利率変動型終身保険の仕組みと注意点
自由度が高いアカウント型保険のデメリットと注意点

定期タイプの保険

定期保険は掛け捨て保険とも言われる、保険金給付の対象にならなければ保険料を払っただけのタイプになります。表現として適していないかもしれませんが、伸るか反るかのギャンブル的要素を含みます。

例えば「子供が成人するまで」「住宅ローンを払いきるまで」などと、期間を決めて加入するのであれば保険料も比較的安く、効果的でもありますが、「なんとなく安いから」と、とりあえず定期保険に入ってしまうことはおすすめできません。

【関連記事】
定期保険のメリット・デメリット|他の保険との比較

貯蓄性のある生命保険の必要性

上記でも度々お伝えしていますが、貯蓄性のある保険は「貯蓄もできて保障も付いている」と、非常に頼もしい保険にも感じるかもしれません。しかし、「銀行での貯金と金利がさほど変わらない」「途中解約をしてしまうと損になる」「途中で保険金を調整する融通が利かない」と、デメリットもあります。

保険としてではなく、貯蓄としての商品をお探しであれば、定期預金や投資信託などの利率が良い商品もあります。それらも考えた上で、貯蓄性のある保険に入ってみてもいいかもしれません。

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生命保険に入る・入らないの判断基準

それでは、生命保険に入るか入らないかの判断基準をこちらでまとめてみます。

「なんとなく入る」は危険

何度がお伝えしていますが、「生命保険になんとなく入る」という行為は非常に危ないのでやめてください。大抵の方が、途中で保険を見直してしまうか、解約してしまうか、保険料を払っただけになるか、と、損をしてしまうことが多いです。

世間の風潮的にも「生命保険には入っているもの」という雰囲気がありますが、あなた自身で生命保険の必要性を見いだせていないのであれば、そもそも生命保険には入らないでもいいんです。

ご自身の貯金額

それでは、生命保険に入る理由がしっかりしている方でも、これからお伝えする内容を判断してみて生命保険に入るか入らないかを決めてください。

まず、一番分かりやすい判断項目として、「ご自身の貯蓄額」です。保険はそもそももしもの時の金銭的な保障をする商品です。もしもの事態になっても、今手元にある貯金で乗り切れるのであれば、わざわざ生命保険に入らなくてもいいのではないかと考えます。

具体的金額は一概に言えませんが、おおよそ150万円以上の貯金がある方は、仮に明日入院したとしても医療費などは何とかできるでしょうし、よほど贅沢な生活をしない限り半年近くは貯金で暮らせます。

扶養家族の有無

上記で、結婚や出産などのタイミングで保険を考える方も多いとお伝えしましたが、配偶者や子供がおられる方は、何かしらの形で保険を考えてみても間違いないと思います。また、現在、結婚されない方でも、今後結婚を全く考えていない方も少ないでしょう。

「結婚するなら保険くらい入っておかなくては」という先入観は無くすべきですが、結婚・出産により、自分にもしもの時が訪れたことを想定して、必要な保障があるのであれば保険の加入を考えてみても良いでしょう。

職業

一般的に会社員としてお勤めの方は、万が一ケガや病気で働くことができなくなっても、一定期間であれば福利厚生によってある程度サポートされる部分があります。まずは、そちらの保障を確認してみて、それで十分であればわざわざ生命保険に入らなくてもいいと考えられます。

一方で、自営業の方は会社員に比べるともしもの時の保障も少ないですし、ご自身が働けなくなってしまうと、収入もぱたりと止まってしまいます。そのような心配がある方は、なにかしらの生命保険に入ってみても良いでしょう。

【関連記事】
始まりから考える生命保険の必要性|必要な人そうでない人

まとめ

いかがでしょうか。ある程度の年齢になれば、保険に入る事が当たり前のようになっていますが、当たり前だからと言って、なんの考えなしに保険に入ってしまうことは危険です。保険の必要性が腹の底から見いだせないのであれば、生命保険に入らないという選択もあります。

とはいっても、生命保険に入るべきかお悩み中の方も多いでしょう。「保険の営業マンに相談しても保険を売られそうだし・・」と警戒している方も多いでしょう。そこで、生命保険に入るか入らないかはFP(ファイナンシャルプランナー)に相談してみることをおすすめします。

FPとは、生命保険をはじめとした資産運用のアドバイスをくれる専門家です。資産運用は生命保険が全てではありません。生命保険に入らなくても資産運用できる方法もありますので、一度FPに相談してみてはいかがでしょうか。

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