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収入保障保険とは|最大の特徴とメリット・デメリット

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収入保障保険(しゅうにゅうほしょうほけん)とは、契約者が亡くなった時の死亡保険金が月々定額で支払われる死亡保障の付いた生命保険です。死亡する時期が契約期間の後の方になっていけばいくほど受け取れる保険金の総額も減っていくので、「三角の保険」とも言われます。
収入保障保険のイメージ
死亡保障として非常に合理的と言われている収入保障保険ですが、今回は、収入保障保険がどのような仕組みになっていて、どのようなメリット・デメリットがあるのかについてご説明していきます。

 

収入保障保険の特徴|リスクに備えた上で最適な保険

収入保障保険の最大の特徴は死亡保険金が一括ではなく、契約者が死亡した月から契約期間終了まで毎月定額で受け取れる保険です。つまりは定年までの家族の生活を養わなければならない期間に、家族の大黒柱に万が一のことがあった時に、家計の手助けをするための保険であり、安心を買うことができます。

では、以下で収入保障保険の特徴をより詳細に確認していきましょう。

保険金の受け取りは月々分割

通常の死亡保険は、契約期間中であればたとえ契約してすぐであっても、契約終了間際であっても同じ金額を一括で受け取ります。一方、収入保障保険は死亡した月から毎月定額で契約終了まで保険金を受け取ることができます。

死亡した時期で受取額が変わる

さらに、収入保障保険は契約者が死亡した時期によって受け取る保険金の総額が変わります。例えば、死亡保障が毎月10万円の30年契約をしていたとしましょう。加入後すぐの3年目(A地点)で亡くなるとそこから毎月10万円の保険金が受け取れます。

残り27年を毎年120万円受け取ると、総額3,240万円の保険金が受け取れます。一方、契約を残り3年残して(B地点)死亡してしまうと、120万円×3年で360万円しか受け取れなくなります。
収入保障保険のイメージ②

保障対象は死亡と高度障害のみ

収入保障保険の保障対象は、契約者の死亡もしくは高度障害のみになります。これは、他の死亡保険と変わりませんね。一家の大黒柱など、「もしもの時に備えてその後残された家族のために加入しておく」ということには変わりません。

死亡保障に対しての保険料が格安

また、収入保障保険は受け取れる保険金に対して保険料が格安で済むということも特徴としてあります。例えば、上記と同じく30年契約で毎月10万円の死亡保障が受け取れたとしましょう。

もし、契約してすぐに契約者が亡くなってしまうと、残り30年分の保険金が受け取れますので、最大3,600万円の死亡保障が受け取れます。この場合の毎月の保険料は保険会社にもよりますが2,500円程度です。

一方で同じ3,000万円以上の定期保険(契約期間が定められた死亡保険)に加入すると、毎月5,000円程度の保険料が必要になります。さらに、契約期間も短く10年となっており、契約期間が過ぎると、掛け捨てにするか、保険料を上げて更新をするかしなければなりません。

契約期間の長い定期型保険

また、収入保障保険は契約期間が決められている定期タイプの保険ですが、その契約期間が通常の定期保険よりも長いことが特徴です。終身保険は60~65歳までの定年を迎えるまで契約期間がある事がほとんどです。

【関連記事】
定期保険の仕組みとメリット・デメリット|他の保険との比較

生命保険や医療保険との違いは?

収入保障保険を理解してもらうために生命保険、医療保険との違いを確認していきましょう。

通常の生命保険との違い

生命保険と収入保障保険との違いは、まず生命保険は終身型と定期型を選択することが可能です。生命保険は、死亡時に死亡保険金を保障するための保険になりますが、終身型の場合、保障機能とは別に貯蓄機能が備わっているため、万が一、解約した場合、積み立てた保険料が返戻金として戻ってきます。

それに対して定期型を選択する場合は、貯蓄機能に富んでいないため、積み立てた保険料は掛け捨てとなり、返戻金は支払った保険料に対して低額です。また、定期型の生命保険と収入保障保険の違いは、死亡時における死亡保証金の支払い方法が、収入保障保険においては分割支払いなのに対して、定期型の生命保険においては一括での支払いになります。

医療保険との違い

医療保険との違いは、収入保障保険において保障を受ける条件が、死亡時または高度障害時と限られているのに対して、医療保険においては、怪我や病気への対応が幅広い点です。また、医療保険では解約する際の返戻金の有無を選択することができます。

収入保障保険は非常に効率的

収入保障保険は非常に効率の良い死亡保険だと言われています。例えば、30歳で60歳まで契約の収入保障保険に加入したとします。ご説明の通り収入保障保険は三角の保険です。

加入後すぐは多くの死亡保障が受けられます。契約者が若い間は、お子様の養育費や家のローン、今後家族を養っていく年数などを考えると多くの資金が必要になります。それに比例して保険金も高くなります。

一方で、60歳に近づくにつれ、子供の独立、住宅ローンの完済など、家族に残すお金はそこまで必要ではなくなってきます。契約期間の終盤になれば受け取れる保険金も少なくなってきて比例しています。このように、収入保障保険は非常に効率的かつ、安い保険料で加入することができます。

収入保障保険のメリットとデメリット

いかがでしょうか。収入保障保険についておおよそお分かりいただけたでしょうか。上記と重複する部分もありますが、こちらでは収入保障保険のメリット・デメリットをまとめてみたいと思います。

収入保障保険のメリット

保険料が安い

お伝えの通り、収入保障保険は受け取れる保険金に対しての保険料が安いことがメリットです。また、定期タイプの通常の生命保険ではだいたい10年程度で契約期間が更新になり、契約者の年齢が上がるにつれ保険料も上がってきますが、収入保障保険の保険料は上がることはありません。

保険金が長期で受け取れる

収入保障保険のもうひとつのメリットとして、契約期間が長いことが言えます。度々お伝えしていますが、通常の定期保険では、10年単位で契約期間が終了し、更新しなければその後の保険金も受け取れません。

更に、上記でもお伝えしますが、更新の際は年齢も上がっていますので、保険料も上がってくることが通常です。しかし、収入保障保険は60~65歳まで契約期間が設けられているものがほとんどで、働き盛りの間はきちんと保障がされるので安心です。

乗り換えが可能である

収入保障保険は乗り換えが可能です。定期保険から収入保障保険に乗り変えた場合、保険料が安くなることがあります。定期保険は基本的に、年齢が上がれば上がるほど保険料が上がります(死亡率が上がるため)。その時に保険料の逆転が起こる場合があります。また一時金ではなく年金形式で保険料を受け取りたくなった場合、収入保障保険に乗り換えることができるのはメリットのひとつといえるでしょう。

収入保障保険のデメリット

掛け捨てであること

掛け捨ては、支払った保険料が戻ってこないものです。例えば30歳で収入保障保険に加入し満期まで支払い続けても、手元には何も残りません。死亡や高度障害になった時にのみ保険金を受け取ることができ、何も起きなかった場合は、保険料は戻ってきません(保険商品によっては戻ってくるものもありますが少額です)。

まとまったお金がうけとれない|資産運用としては向いていない

収入保障保険は、長期的に分割で保険金を受け取るものです。したがって、一時的にまとまったお金をうけとることはできません。毎月の食費など、定期的にかかる費用を賄うことには向いていますが、例えば子供の入学金などのまとまったお金を用意することには不向きです。まとまったお金が必要になる場合は、貯蓄をしておくなどまた別の備えをする必要があります。

課税対象になる可能性がある

収入保障保険で受け取る保険金(月額)は、所得税の対象になる可能性があります。理由としては、受け取る保険金は、保険会社がお金を運用して増やしたものだということがあげられます。

上記の例(月額5万円で1200万円を受け取れる)で一括受け取りをし、約8割の960万円が受け取れるとします。このとき、年金形式(月額で受け取る)で受け取った場合と、一括受け取りをした場合の差額は保険会社がお金を運用して得た利益分と考えます。この金額が所得税の対象になるかもしれないということです。詳しくはコチラのページを参考にするといいでしょう。

収入保障保険の種類

収入保障保険にはいくつかの種類があります。基本的には被保険者の死亡時・高度障害時に保険金が支払われるかたちになりますが、特約を付帯することによってがんやその他の病気に備えることも可能です。特約の内容は保険会社ごとに異なりますが、おおまかにはがんの保証と三大疾病の保障をしてくれる特約が多くあります。

通常

通常の収入保障保険は、被保険者の死亡時・高度障害時に保険金を受け取ることができます。受け取れる保険金額は保険会社によって異なります。概ね5万〜30万円程度で、保険金(受け取れるお金)の月額が高いほど、保険料も高くなります。したがって、万が一の時にどれだけの保障が必要なのかを考えて加入することが大切です。収入保障保険は基本的に掛け捨ての保険ですので、最低限の保険料を支払うようにすることが賢く使うコツと言えます。

例えば30歳で加入し60歳の満期まで何もなかった場合、2000円の保険料と3000円の保険料では年間12,000円、30年では36万円も余計な支出をすることになってしまいます。戻ってもこないのに36万円も余計に支払ってしまうのは、とてももったいないですよね。

がん保障付き

がん保障付きの収入保障保険は、通常の死亡保障にがん特約を付帯する形になります。被保険者が、払い込み期間中にがんを患った場合にそれ以降の保険料が免除されるというものです(保険会社によっては年金を受け取れるものもあります)。

がん保障の付帯は契約時にしか選択できない場合もありますので、要確認です。契約したあとに「やっぱり特約をつけたい!」と思ってもつけられないこともあります。そのため契約の際は、今後、必要になるであろう保障について事前に検討しておきましょう。

三大疾病保障付き

三大疾病とは「がん(悪性新生物)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」のことで、これらの病気は日本人の死亡原因の約4割を占めるといわれています。保険期間中に三大疾病を患ってしまった場合に、保険料の免除や年金を受け取れるものが三大疾病保障付きの収入保障保険です。保険商品によっては1年間や5年間など、一定期間に年金を受け取れる場合があります。

三大疾病保障付きの場合に気をつけたいことは、保険料の免除があっても、高度障害の場合の保険金は重複して受け取れないことです(保険会社によっては異なる可能性があります)。どちらか一方しか受け取ることができませんので注意が必要です。

収入保障保険に適している人とそうでない人

上記の内容から収入保障保険のメリット・デメリットを理解していただけたかと思いますが、実際のところ収入保障保険の必要性は、契約される方の状況次第です。そこで、どのような方に収入保障保険が必要で、どのような方は不要なのかを解説していきたいと思います。

収入保障保険に適している人

収入保障保険の特徴は「長期間」「定期的に」保険金を受け取れることです。また、保険料が安いこともあげられます。以上をふまえると次のような人は収入保障保険が役立つ可能性が高いです。

子供が小さく、貯蓄が少ない人

子供がまだ小さい親御さんの場合、普段の養育費、高校・大学などの学費も考えられます。特に大学生のお子さんには仕送りをする場合が多いでしょう。現在の収入がそこそこあったとしても、突然の病気や事故、または亡くなってしまった場合、貯蓄が無いと、とたんに生活が苦しくなってしまいます。そういった場合は一時的な支援よりも、長期的な支援の方がありがたいですね。

収入が少なく貯蓄をするのも厳しい人

貯蓄をすることすらも厳しいが、家族のために万が一の場合には備えたいという方は特に必要になるでしょう。月に数千円の保険料で毎月5万〜30万円の保険金を受け取れるのは、収入保障保険の合理的な仕組みです。保険料も他の保険に比べると安いので、比較的加入もしやすいでしょう。

貯蓄が十分になるまでの保障が欲しい人

収入もありこれから貯蓄をするがそれまでの間に不安がある方は、加入するのも手でしょう。保障が無くても不安がない、というところまで貯蓄が十分になれば、迷うこと無く解約もできます。

収入保障保険が不要な人

上記とは反対に、以下に該当する人は必要がないかもしれません。

貯蓄が十分にある人

自分に万が一のことがあっても、子供や配偶者は十分に生活できる貯蓄がある方は、保険料を支払うだけ損をしてしまいます。「まとまったお金があると使ってしまう!」といった家庭には貯蓄性のある積み立て型の保険や一時払い終身保険などがおすすめです。

【関連記事】
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単身の人・結婚するつもりがない人

保険は必ず入るもの、というわけではありません。収入保障保険は、契約者にもしものことがあった時に家族の生活費などを補填することが第一に目標です。単身の方は、保険金を受け取る必要性もないのでわざわざ加入しなくても良いでしょう。

一方で、今は若くて今後結婚をする予定や願望がある方は若いうちに加入しておくと保険料も安くなりますので、検討してみてもいいかもしれません。

まとまったお金が欲しい人

収入保障保険は「長期間」「定期的に」保険金を受け取れることが特徴です。入学金や、病気・ケガなどの手術費用のようなまとまったお金が必要な方には不向きです。そういったものに備えるものとしては学資保険や医療保険があります。

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学資保険とは?学資保険に入る時に知っておくべき基礎知識
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収入保障保険に加入する上での比較材料

収入保障保険に加入する際に、各社の保険商品を比較した上で選択されると思います。保険商品によって特徴は異なるため、どの保険商品を選択するべきかは、加入者の状況次第です。そこで、各社の保険商品を比較する上での判断材料について紹介していきます。

保険料の金額

まず、収入保障保険に加入する上で、保険料は低額にこしたことはありません。会社によって保険料に対する保障内容に差がないと言われておりますが、条件付で保険料が安く抑えることができる保険商品は存在します。

加入年数に応じて減額する保険料

収入保障保険の特徴は、払込期間は保険料が変わらないことです。満期まで高度障害や死亡に見舞われない場合、支払った保険料が掛け捨てになる点が収入保障保険のデメリットでありましたが、保険商品によっては加入年数に応じて保険料が減額されるものもあります。

健康状態を加味して保険料が安くなる

また、喫煙しない方や、健康状態が優れた方を限定に保険料が低額になる商品がありますので、保険料を安く抑えたい方は上記の点を考慮して保険商品を見比べてみてください。

自営業者などケガや病気に備えた特約

自営業者の方の場合、会社員と異なり、三大疾病など療養期間が必要な重い病気を患った場合、傷病手当金が支給されません。保険会社によっては収入保障保険に、病気・ケガで働けない期間の間、保険料の支払い免除、収入の援助をする特約を付けることができます。

自営業者の方は、そういった特約のある保険商品を検討してみてもいいかもしれません。

保険金の受け取り方式が選べる

また、一般的に収入保障保険において、保険金の支給方法は、分割月払いです。しかしながら、家計の状況によっては子供の学費などまとまったお金がすぐに必要な場合があるでしょう。保険商品によっては、保険金の一括受取を選べる商品もあるので、一括受取を視野にいれている方は、一括受取が可能な収入保障保険を検討してみてください。

 

収入保障保険と所得補償保険の違い

最後に、少し余談にはなりますが、収入保障保険と似た名前の保険に所得補償保険というものがあります。この2つの保険がどのように違うのかをこちらでは解説していこうと思います。

「生命保険」と「損害保険」の違い

まず、二つの保険を見てみると「ほしょう」の漢字が違います。「保障」は、自由や権利などを守る意味合いで使われます。社会保障などですね。収入保障保険は、被保険者が死亡した後の家族の生活を保障するための「生命保険」に位置します。

一方、所得補償保険は「補償」がされることになります。これは、起きてしまった損害などを補う際に使います。火災保険や自動車保険などの「損害保険」に位置します。

保険金の支払い理由の違い

収入保障保険はお伝えの通りですが、所得補償保険は、被保険者がケガや病気で働けなくなった時の収入を補ってくれる保険です。

受取金の違い

また、所得補償保険で受け取れる保険金は被保険者の年収に比例します。おおよそ年収の60%程度は補償されます。

保障期間の違い

収入保障保険は比較的長い契約期間が設けられていますが、所得補償保険は1年ごとに契約更新することが多いです。

所得補償保険の必要性

結論を言うと、所得補償保険は社会保障による「傷病手当」と似た性質を持っています。病気やケガで会社を休んでしまうと、給料の一部が支払われるような形です。なので率直に言うと、会社員の方はそこまで必要ないと言えます。

自営業者などの社会保障が手薄な方が加入を考えますが、会社員の方は会社からの保障である程度賄えることが多いので、所得補償保険を検討することはあまりないと言えるでしょう。

まとめ

収入保障保険メリット・デメリットや、何に備えるものなのか、ご理解いただけたでしょうか?一番の特徴は「長期間」「定期的に」保険金を受け取れることですね。生活のランニングコストを賄うことに向いている保険といえますね。また保険商品によっては一括受け取りを選択できるものもありますので、きっちり探せば自分に合った保険商品を見つけることができるかと思います。途中まで年金形式で受け取り、その後は一括受け取りをするといったことも可能です。

メリットやデメリット、どういった場合に備えたいのか、自分に必要なのかどうか。これらを明確にして十分に検討することが大切です。掛け捨ての保険ですから、満期日まで何も起きなかった場合は、支払った保険料は戻りません。保険料を最低限度に抑えることが、最も重要かつ賢い使い方といえるでしょう。

こういったことを考えるのは苦手だ!なんて方はファイナンシャルプランナーなど、保険のプロに相談するのもひとつの手です。

万が一に備える収入保障保険。まずはFPにお気軽にご相談を。

保険のプロであるFPに保険選びを相談することで、貯蓄額や収入を加味して加入する必要性などをアドバイスできます。
FPへの相談は無料ですので、まずは一度お気軽にご相談下さい。

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