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個人型確定拠出年金(iDeCo)で楽天証券を選ぶメリットとSBIとの比較

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個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入するには、まずは運用先の金融機関を決めなければなりません。金融機関の中でも楽天証券を選ぶ方は少なくありませんが、楽天証券が人気の理由は、個人型確定拠出年金(iDeCo)の運用手数料の安さです。

SBI証券も手数料が安さで人気の金融機関ですが、手数料の安さ以外に、楽天証券を利用するメリットはどこにあるのでしょうか。今回の記事では楽天証券を介して個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用するメリット、SBI証券との比較、利用手続きの流れについてまとめました。

 

個人型確定拠出年金(iDeCo)とは?

楽天証券を利用するメリットを説明するために、個人型確定拠出年金(iDeCo)について簡単におさらいしていきます。個人型確定拠出年金(iDeCo)とは、公的年金と異なり、投資ファンドや保険商品などを介して、自分で資産運用した結果、生じた利益を年金に回すタイプの年金制度です。

運用するために積み立てた掛金の全額が、所得控除に含まれることができる上に、運用益に税金は課せられません。そのため、一般の資産運用と比べて利益を出しやすいことが、個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用するメリットです。

以下、月額あたりの掛金の上限額になりますが、自営業者の方で所得税率が20%の場合、最大で816,000円×20%=163,200の税金が安くなります。

掛金の月額上限額 掛金の月額上限額
自営業者(国民年金のみの加入者) 68,000円 816,000円
企業年金・企業型DC未加入の会社員 23,000円 276,000円
主婦(第三被保険者)
企業年金・企業型DCの加入者 12,000円 144,000円

※企業型DC:企業型拠出年金

 

個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入者が楽天証券を選ぶメリットとは

続いて個人型確定拠出年金(iDeCo)へ加入する際に、楽天証券を選択するメリットを確認していきましょう。

手数料が安い

 

口座開設手数料が無料

個人型確定拠出年金(iDeCo)へ加入するためには、国民年金基金連合会と金融機関へ加入手数料を納めなければなりません。国民年金基金連合会への加入手数料は、2,777円になりますが、金融機関への加入手数料は金融機関によって異なります。

楽天証券の加入手数料は無料であるため、楽天証券で個人型確定拠出年金(iDeCo)の口座開設をした場合には、加入手数料は2,777円しかかかりません。

運営管理手数料が無料

 

また、運用期間中は、毎月、口座管理手数料として国民年金基金連合会へ103円、金融機関へ64円、加えて運営管理手数料を金融機関へ納めます。楽天証券に至っては、運営管理手数料が無料のため103円+64円+=合計167の月額手数料が発生します。加えて投資ファンドを運用する方は、信託報酬が発生します。

信託報酬とは、投資ファンドを運用する上で発生する手数料ですが、定期預金、保険商品を選んだ場合、信託報酬は発生しません。

初回手数料 運営管理手数料
・岩手銀行 0円 577円
・さわかみ投信 1080円 437円
・SBI証券 1080円 167円
・楽天証券 0 167
・岡三証券 0円 372円

参照:「手数料を調べる|iDeCoナビ

手数料が少ない金融機関を選ぶべき理由

手数料が安い金融機関を選ぶべき理由は利益を出しやすくするためです。年間利率0.4%、積立金100万円で運用した場合、100万円×0.4%=4,000の運用益が発生しますが、赤字を出さないためには手数料は年間4,000円以内に抑えなければなりません。

手数料が167円だと4,000円-167×12ヶ月=1,996の利益が出るため、手数料は安く抑えるべき理由がわかります。

低コスト(信託報酬が安い)の商品が多い

月額手数料を抑えるためには、運営管理手数料の安い金融機関を選ぶことと同時に、信託報酬が安い金融商品を選ぶことが必要です。楽天証券では信託報酬が安い金融商品を多数取り扱っています。運営管理手数料が安い上に信託報酬の安い商品を多く扱っている楽天証券が、運用先の金融機関として人気の理由がわかります。

資産分配がしやすい

一般的には投資信託をするにあたり、複数の運用商品へ資産を分配しながら運用を行います。利率の上げ下げに合わせて、各運用商品への資産の分配率を変えることが一般的ですが、投資信託に慣れていない人には資産の分配は難しく感じるでしょう。楽天証券では、資産の分配を自動で行ってくれるバランス型ファンドと呼ばれる運用商品を取り扱っております。

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドなど、素人でも利用しやすいバランス型ファンドがあるため、投資信託に慣れていない人には特に適しているでしょう。

楽天証券とSBI証券のどちらを選ぶべきなのか?

では、個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入する上で、楽天証券とSBI証券のどちらの金融機関に口座開設を行うべきなのでしょうか。

手数料の比較

まず手数料から比べていきますが、下の表からわかる通り手数料では差がありません。

楽天証券 SBI証券
・加入手数料 無料 0円
・運用手数料 月額167円 月額167円

取扱商品

次に各社が取り扱っている運用商品を比べてみましょう。

信託報酬

月々の手数料を安く抑えるためには、運用手数料と同時に、信託報酬を抑えることが必要です。信託報酬は、運用利益×信託報酬率になりますが、運用利益が高くなるほど信託報酬は高額になるため、なるべく信託報酬率の低い商品を選ぶべきでしょう。

楽天証券 SBI証券
運用商品 信託報酬率 運用商品 信託報酬率
国内株式 三井住友・DC日本株式インデックスファンドS 0.2052% DCニッセイ日経225インデックスファンドA 0.2052%
国外株式 たわらノーロード 先進国株式 0.2430% DCニッセイ外国株式インデックス 0.2268%
国内債券 たわらノーロード国内債券 0.1620% 三菱UFJ 国内債券インデックスファンド゙(確定拠出年金) 0.1296%
国外債券 たわらノーロード先進国債券 0.2160% 三井住友・DC外国債券インデックスファンド 0.2268%
バランス型ファンド 三菱UFJ DCバランス・イノベーション(KAKUSHIN) 0.6480% DCインデックスバランス(株式20) 0.1836%
国内REIT(不動産) 三井住友・DC日本リートインデックスファンド 0.2808% DCニッセイJ-REITインデックスファンドA 0.27%
国外REIT(不動産) 三井住友・DC外国リートインデックスファンド 0.3024% 三井住友・DC外国リートインデックスファンド 0.3024%
コモディティ ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり) 0.8860% 三菱UFJ純金ファンド(愛称:ファインゴールド) 0.972%

上の表は種類別ごとの信託報酬率が、一番安い運用商品を並べました。信託報酬率という点では、SBI証券に軍配が上がります。

選び安さ

楽天証券の取り扱っている運用商品の特徴は信託報酬が安いインデックスファンドが多いことです。

※インデックスファンド:市場平均と同じような動きを目指すファンド。大きな利益は見込めないが信託報酬は安い傾向にある。

SBI証券に関しても同様に信託報酬の安いインデックスファンドを多数取り扱っていますが、不要なファンドも多いため、新規で投資信託を始める方にはどのファンドを選ぶべきなのかファンドの選択が難しいでしょう。その反面、楽天証券では取り扱っているファンドが必要最低限に抑えられているため、初めて投資信託を行う方にもファンドが選びやすくなっています。

アクティブファンド

アクティブファンドとは、インデックスファンドとは対照的に、色々な運用方法を用いて市場平均以上のリターンを目指すファンドです。大きなリターンが望める代わりに、信託報酬は高額になりますが、アクティブファンドに関しては楽天商品よりSBI証券の方が、優れた運用商品を取り扱っていると言われています。

結果どちらを選ぶべきなのか

どちらの金融機関を選択するべきかは、加入者の状況によるところが大きいので一概には言えません。楽天証券は運用商品が選びやすく、資産分配を自動で行ってくれるバランス型ファンドでも定評があるため、投資信託の初心者には楽天証券が向いているでしょう。

その反面、ある程度、投資信託の知識もあり、ある程度のリターンを期待する人にはSBI証券が合っていると思います。一般的に個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用する方は、大きなリターンを期待するより、安全にお金を積み立てることを目的としている方が多いと思いますが、安全にお金を積み立てたい人には楽天証券が適しているでしょう。

参照:「個人型確定拠出年金(iDeCo)でSBI証券会社を選ぶメリットとは?

保険って必要?何に加入すれば良いの? こんなお悩みを保険コネクト提携プランナーが必ず解決致します!

個人型確定拠出年金(iDeCo)を楽天証券で申し込むためには

個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用するにあたり、楽天証券で口座を開設するためには、どのような手順を踏む必要があるのでしょうか。

新規加入者の場合

まず、金融機関で個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用していない、または企業型確定拠出年金に加入していない、新規の加入者の申込の手順を説明していきます。

※企業型確定拠出年金:企業が負担してくれる掛金(積立金)を元に、従業員が自ら資産運用するタイプの拠出年金

①加入申請書の請求

まず、「加入資格診断テスト|iDeCoナビ」から加入資格の診断テストを行った上で、加入申請書を請求してください。

②申請書の郵送

次に楽天証券から書類が郵送されるので、申込書類に必要事項を記入した上で、必要書類を添付して楽天証券へ返送します。

③国民年金基金連合会で加入者資格の審査

送った書類は楽天証券で確認を行った上で、国民年金基金連合会で加入資格があるのか審査されます。

④口座開設の手続き

審査が完了次第、国民年金基金連合会から「個人型確定拠出年金確認通知書」、JIS&T社から「口座開設のお知らせ」、「コールセンターパスワードのお知らせ」の書類が届きます。書類が送られてきたら楽天証券で口座開設の手続きを行ってください。

企業型拠出年金加入者が個人型確定拠出年金(iDeCo)へ移換する場合

企業型確定拠出年金は、勤め先の企業が代わりに資産運用を行いますが、会社を退職した場合、積み立てたお金はどうなるのでしょうか。この場合、企業型確定拠出年金としてお金を新たに積み立てることはできませんが、今まで積み立てたお金を元手に資産運用を行うことは可能です。

また、新たに個人型確定拠出年金(iDeCo)へ加入した場合、企業型確定拠出年金で積み立てたお金をそのまま、個人型確定拠出年金(iDeCo)の運用資金へ回すことができます。では、企業型確定拠出年金で積み立てたお金を個人型確定拠出年金(iDeCo)へ移すためにはどのような手続きが必要なのでしょうか。

①移換申込書の請求

まず、楽天証券に移換申込書を請求してください。

②申込書類の郵送

次に楽天証券から申込書類が届くので、申込書類に必要事項に記入の上、必要書類を揃えた状態で、再度、楽天証券へ申込書類を返送します。

③国民年金基金連合会からの審査

送った書類は楽天証券が確認した上で、国民年金基金連合会に送付されます。送付された書類を元に、個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入に相応しいか否か、国民年金基金連合会が審査を行います。

④口座開設

審査が完了次第、JIS&T社から「口座開設のお知らせ」、「コールセンターパスワードのお知らせ」、国民年金基金連合会から移換完了通知(企業型確定拠出年金で積み立てたお金を個人型確定拠出へ移すための事務手続きが完了したことを知らせるための通知)が送られてきます。通知が送られてきたら楽天で口座開設を行ってください。

金融機関を変更する場合

すでに個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入しているが、楽天証券へ金融機関を変更したい方の手続きの流れについて説明していきます。

①申請書の請求

まず申請書を楽天証券へ請求してください。

②申請書の返送

金融機関変更届出書が届くので、届出書に必要事項を記入した上で必要書類と共に楽天証券へ返送します。

③国民年金連合会で登録変更

返送した書類はそのまま国民年金基金連合会へ送付されますが、書類を元に金融機関先を変更するための登録変更の手続きが行われます。

④口座開設

登録変更が完了次第、JIS&T社から移管完了通知が送付されるので、通知が届いたら楽天で口座開設を行いましょう。

参照:「確定拠出年金を始めるには|楽天証券

楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)の手続きの際によくある質問と回答例

それでは最後に、個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入するにあたり楽天証券で口座開設する上で、よくある質問に対する回答例を紹介していきます

どの運用商品を選ぶべきなのか

どの運用商品を選ぶべきかは、運用する人によりますが、運用リスクを減らしたい方は、元本保証されている保険商品や、定期預金を選択しましょう。また、高いリターンを望む方は、投資ファンドを選ぶべきですが、手数料を安く抑えるために信託報酬の低いファンドを選ぶべきべきです。

投資ファンドには、複数種類ありますが、リターンの大きさとリスクは比例します。国内のファンドより国外のファンドの方が、ハイリスクハイリターンであり、株式より債券の方がハイリスクハイリターンです。

国内株式

楽天証券が取扱う国内株式では、「三井住友・DC日本株式インデックスファンドS」が、信託報酬(0.2052%)が安く評判のファンドです。

国内債券

国内債券では、「たわらノーロード国内債券」が信託報酬(0.1620%)の安いファンドになります。

国外株式

国外ファンドに関しては、「たわらノーロード先進国株式」の信託報酬(0.225%)が安いと評判ですが、運用リスクを抑えたい方は、「たわらノーロード先進国株式」へ投資する金額は、運用資金の全体の25%以内で投資すると良いでしょう。

国外債券

国外債券では、「たわらノーロード先進国債券」が信託報酬(0.2160%)の安いファンドになります。国外債券は大きなリターンが望める反面、最もリスクの高い投資ファンドです。そのため運用資金の全体から低い割合の金額で投資するべきであり、他の運用リスクの低いファンドでカバーしながら運用しましょう。

他社の個人型確定拠出年金(iDeCo)の口座がある場合、楽天証券に移管することは可能か?

他社の金融機関で積み立てたお金をそのまま、楽天証券の口座へ移して個人型確定拠出年金(iDeCo)を利用することは可能です。手続きの流れは「金融機関を変更する場合」を参考にしてください。

企業型拠出年金加入者は個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入することができるのか?

2017年1月から企業型確定拠出年金の加入者も個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入することができるようになりました。しかし、会社が認めている場合に限られているので、会社が個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入を認めていない場合は加入することはできません。

掛金の所得控除申請はどのように行うべきなのか?

毎年10月に「掛金払込証明書」が郵送されますので、年末調整を行う際に「掛金払込証明書」を添えて提出してください。個人型確定拠出年金(iDeCo)の利用者が掛金の所得控除を受ける方法として詳しくは以下の記事を参考にしてください。

参照:「個人型確定拠出年金(iDeCo)の確定申告をすることで節税効果が得られる

特定運営管理機関に移管された企業型拠出年金の積立金を楽天証券の口座へ移管することは可能か?

企業型確定拠出年金の加入者が、会社を転職、退職により退会する場合、企業型確定拠出年金で積み立てたお金は、6ヶ月間が経過すると自動的に特定運営管理機関へ移動されます。特定運営管理機関へ移動された積立金は、新たに個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入する際、運用資金に回すことは可能であり、移管を希望される方は、楽天証券に「個人別管理資産移管依頼書」を提出してください。

また、移管する際には、特定運営管理機関へ事務手数料として1,080円を納めなければなりません。

掛金の引落金融機関として設定できない金融機関はどこか?

毎月、掛金を積み立てるためには、掛金を引き落とすための口座を指定しなければなりません。掛金引落し用の口座として指定できない口座は以下の通りになります。

  • ネット系銀行(楽天銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、イオン銀行など)
  • 商工組合中央金庫
  • 農林中央金庫
  • 一部の信託銀行(野村信託銀行、SMCB信託銀行など)
  • 外国銀行

引き落とし可能な金融機関

反対に、以下の金融機関で引き落としが可能です。

  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • 地方銀行
  • 三菱UFJ信託銀行
  • みずほ信託銀行
  • 三井住友信託銀行
  • 新生銀行
  • あおぞら銀行
  • ゆうちょ銀行
  • イオン銀行
  • 信用金庫
  • 信用組合
  • 労働金庫
  • 信用農業協同組合連合会
  • 農業協同組合

積立金を自由に引き落とすことは可能なのか?

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、預金口座ではないため、60歳以降(受取期間)まで積み立てたお金を引き落とすことはできません。運用期間によって受取期間は異なりますが、年金の受取期間は以下の通りになります。

運用年数 受取期間
10年~ 60歳~70歳
8年~ 61歳~70歳
6年~ 62歳~70歳
4年~ 63歳~70歳
2年~ 64歳~70歳
1ヶ月~ 65歳~70歳

楽天証券の口座から掛金の引落しは可能か?

預金口座を楽天証券で開設している方もいると思いますが、掛金の引落しは、加入者が指定した預金口座のみになります。

初回の掛金引落しの時期はいつになるのか?

初回の掛金の引落しの時期は、申請した時期になりますが、月の翌月または翌々月の26日です。月末に申請を行った方は、翌々月の26日に引落しが開始すると思ってください。

問い合わせ先

もし、その他、不明な点がある場合は、楽天証券の問い合わせ窓口に連絡してみてください。

【楽天証券問い合わせ先】
・電話:0120-545-401
(PHS・050で始まる電話に関しては03-6739-1363 / 0570-000-401)
・受付時間
平日:午前10時~午後7時(祝日を除く)
土曜日:午前9時~午後5時

参考:「楽天証券|確定拠出型年金

保険って必要?何に加入すれば良いの? こんなお悩みを保険コネクト提携プランナーが必ず解決致します!

まとめ

個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入を検討されている方で、金融機関の選択に悩まれている方は多いと思います。今回の記事では楽天証券について解説しましたが、金融機関を選択する上で参考にしていただけたら幸いです。

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